メダカ メダカの産卵3回目。こんなに順調だとは 煌ラメペアのメダカが3度目の産卵をしました。今回は4日間が空きました。 正直、こんなに順調に産卵してくれるとは思っていなかったので、少し戸惑いもあります。これまでも何度かメダカを飼育したことがありますが、おおざっぱに行っていたため、気づいたら産卵してた、稚魚が泳いでたという状態でした。 採卵していて気付きますが、これま... 2020年5月22日
メダカ メダカがまた産卵。前回から3日しか開いていないよ? 前回、煌ラメのメダカが産卵したことを記事にしましたが、そこから3日しかあけずに2度目の産卵がありました。 ちなみに前回の卵は順調で、ありがたいことに1個も水カビは生えていません。 今回は前回より多く採卵できましたが、すでに発生が進んでいたので、前回の取りこぼしが混じっているんでしょうね。 産卵というと1シーズンに1回ぐ... 2020年5月17日
メダカ メダカが卵を産んだ!1週間も経ってないのに!! 先日お迎えした煌ラメのメダカが、卵を産みました。我が家に来て1週間も経っていないため、これほど早く産んでくれるとは思っておらず、驚きとともに嬉しいです。 メスは2匹でしたが、どちらも産んでくれました。 この先も産み続けてくれる保証はないので、卵は親魚から隔離して、別個で管理します。 今はまだ透明な球ですね。よく見ると油... 2020年5月13日
メダカ メダカ始めました。今年こそはメダカを殖やすぞ! 暖かくなってきたのでメダカを始めました。 メダカ飼育は昨年も行ったのですが、睡蓮鉢で管理していたところ「全滅」という憂き目にあっています。原因は不明で、睡蓮やホテイアオイなどを入れてあったのでリセットもせず、そのまま放置してありました。 春になり、そろそろ綺麗にしないとと掃除をしたらようやく原因が判明。 出てきたのはた... 2020年5月6日
アカメアマガエル(Agalychnis callidryas) アカメアマガエルの繁殖を目指そうと思う カエル飼育の目標として、アカメアマガエルの繁殖を目指そうと思っています。 繁殖を目指すことがこの趣味の充実につながる 繁殖をしようと考えた理由としてはこれらが挙げられます。 目標無く漫然と飼育することを避けるため趣味として消費していくだけの姿勢に疑問があるためオタマジャクシ飼育が思いのほか面白かった ホビーとして生き物... 2020年2月4日
ミヤコヒキガエル(Bufo gargarizans miyakonis Okada,) 飼育しやすいカエル、それはヒキガエルのようなやつ 飼育が簡単だとか、初心者向けだとか、そういう形で特定の生き物を紹介するのは不本意であるものの、実際に飼いやすい種類というのはいるものです。 僕にとって飼いやすいカエルというのは環境設定が容易で、丈夫かつ食欲の強い種類になります。 いや、当たり前だろ言われそうですが、これって人によって微妙に意味合いが違うと思うんですよね... 2020年1月15日
ベルツノガエル(Ceratophrys ornata) ツノガエル飼うならベルツノガエルは避けて通れない 我が家にはクランウェルやアマゾンツノガエルの他に、ベルツノガエル(Ceratophrys ornata)がいます。 ベルツノガエルは僕の中でツノガエルの王道、ツノガエルを飼うならまずこれという印象。初めてその存在を知った時、強烈なカエルだなと思いました。 赤・黄・緑・黒という派手な体色に加えて、体の半分を占めようかとい... 2020年1月14日
アマゾンツノガエル(Ceratophrys cornuta) 最もツノガエルしてるアマゾンツノガエル 我が家にいるツノガエルの一つがアマゾンツノガエル(Ceratophrys cornuta)です(他はクランウェルとベル)。 アマゾンツノガエルは知られている通り「ツノガエルの中で最もツノガエルしてる」のが特徴。目の上の角が明確なのがカッコいいですね。 実物をよく見ていて気付いたけど、角がはっきりしているというよりは、全... 2020年1月13日
クランウェルツノガエル(Ceratophrys cranwelli) 最初にお迎えしたツノガエルはクランウェルツノガエル(ペパーミント) 僕が初めて飼ったツノガエルがこのクランウェルツノガエルのペパーミントという品種です(単にペパーミントツノガエルという名で流通している)。 今やクランウェルツノガエルというとノーマルよりこのペパーミントのような改良品種の方が見かけることが多いですね(ノーマルの体色も野性味があって個人的には好き)。 クランウェルはツノガエ... 2020年1月12日
トノサマガエル(Pelophylax nigromaculatus) カエル1号はトノサマガエル 我が家で最初に飼ったカエルはトノサマガエルです。 きっかけはその辺にたくさんいたヌマガエル。オタマジャクシの時に発見し、カエルになってピョンピョン跳ねてるのを見ていて、何となく育ててみようかなと思っていました。 でもヌマガエルではサイズが小さすぎて世話が大変そうなので、それならばトノサマガエルならいいじゃないかと考え、... 2020年1月11日